アナリストご挨拶

ご挨拶

初めまして。サロンのホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
パーソナルカラーアナリストの天笠葵です。

ふと鏡を見たときに、「なんだか老けた気がする…」と感じたり
「疲れて見られることが増えた」ということはありませんか?

そんなお悩みを抱えている方に、パーソナルカラー診断は大きな気づきと変化をもたらします!

似合う色を知ることで、顔色が明るく見えたり、全体の印象が若々しくなると、お客様自身が驚かれることも少なくありません。

「本来の自分らしい輝きを取り戻す」。そのお手伝いをすることが、私の使命です。

日々の忙しさの中で自分を後回しにしがちな女性の皆様に、もう一度「自分を大切にする時間」を持っていただけたら嬉しいです。

どうぞお気軽にご相談ください。お会いできる日を楽しみにしております。

自己紹介


一卵性双生児の姉として生まれ(愛媛生まれ)、山口で育ちました。

地元の高専(物質工学科)ではがんの治療薬の研究をし、
卒業した後は、医薬品医療機器メーカーで技術職をしておりました。

やりがいのあるお仕事でしたが、結婚を機に退職しました。

実は、私が高専生(当時17歳)の頃に、母の大腸がんが発覚しました。
そして、3年半の闘病の末、母を亡くしました。

その経験から医療に貢献したい想いは人一倍強くありました。
でも、理想の家族像、母親像への想いが強く、専業主婦になることを選びました。

いろいろな思いを抱えながら退職し、新婚生活、妊娠期を山梨で過ごしました。
その後、第一子出産して直ぐ、秦野に引っ越して来ました。
(帝王切開後三週間の体を酷使しました😂)

子育ての現実、、、

念願の子供を授かることが出来て、とても幸せを感じていました。
でも、慣れない土地での慣れない子育ては、私の想像をはるかに超えるハードなものでした。

常に寝不足な子育てが中心の日々。
段々、ヘアメイクやファッションに疎くなる自分に気づきました。

学生の頃は毎月美容院に行ってヘアカラー。
毎月のバイト代は、ほとんど服に使っていました。

メイクも自由に、好きなようにしていたのに、子供を産んでからは鏡すらまともに見ていないような、、、

そんな自分に気づいて、このままではつまらん!!と感じたのでした。

そこで、様々な似合うものが分かる診断を調べ、受けてみたりしました。
そして、1番難しそうだと思ったパーソナルカラー診断を、学び、始めてみることにしました。

(詳細はこちらの自己紹介の記事に書きましたので、よろしければご覧ください。)

パーソナルカラーを知ってからの変化

パーソナルカラー診断は、単に似合う色を「感覚」で選ぶものではありません。
色彩理論に基づいて診断をすると、

✔︎自身が持っている素材(色や質感)の特徴が分かり、
✔︎最低限守りたいルールも分かるようになります。

また、

✔︎苦手なものでも似合わせる手段が分かります。

そして、

✔︎これだけは避けたい、、、という色も分かります。

みなさん、時間やお金の制約があり、悩む時間も惜しいし、買い物も失敗したくないですよね。
パーソナルカラー診断を受けると、失敗が減り、節約になりますし、悩む時間も削減できます。
そして、似合うものを身に纏った時の幸福感、自信は何にも変え難いものです。

パーソナルカラーを知ることによるメリットはその方により、異なるものかと思います。
しかし、どなたにも必ずメリットがあるのではないかと思います。

最後に

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
診断のご予約は24時間いつでも、お気軽にLINEをいただければと思います。

皆様にお会いできることを楽しみにしております♩